ツバサ
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曲目リスト
1.ツバサ 2.四季 3.ツバサ(Instrumental)
レビュー
このCDについて
【プロフィール】 アンダーグラフ 「表面的でないココロの奥にある喜怒哀楽を形にした音楽を創っていく。」 という意味を込めて… 真戸原直人(Vo. Gt.)、阿佐亮介(Gt. Cho.)、中原一真(Ba. Cho.)、谷口奈穂子(Dr. Cho.)の4人編成バンド。
関西ストリートのメッカ、大阪城公園(通称:城天)を中心に大阪、神戸でのLIVE活動を開始。 2000年夏、活動の拠点を東京に移し、都内ライブハウスでの精力的なLIVE展開を行う。 2002年3月インディーズデビューシングル「hana-bira」、同年9月に2ndとなる「ケ・セラ・セラ」をリリース。7月〜KissFM神戸(2002年12月末)、10月〜Nack5(2003年3月末)のラジオレギュラー番組がスタート。 2003年6月には、ニッポン放送の番組でのオンエアーがきっかけで話題を呼び、オールナイトニッポンレコーズから3枚目のシングルとなる「真面目過ぎる君へ」がリリース。 2004年9月22日、フォーライフミュージックエンタテイメントより、シングル「ツバサ」でメジャーデビュー。 http://www.usmusic.co.jp/undergraph/
【内容紹介】 プロデューサーに島田昌典、エンジニアにはトーレ・ヨハンソンを迎えたメジャーデビューシングル。
【コメント】 僕ら日々生きてく中で、 サヨナラを受け入れなければならない時があり、 その道を歩いてきたからこそ今があると僕は思う。 何かを捨てて何かを手にする、 そうやって今の自分が構築されている。 誰もが思う感情だがそれを僕の言葉と メンバーの音で歌にしたのがツバサです。 聴き所が何処かなど僕にはわかりません たぶんメンバーもわからないと思います。 全てです、 伝えたくないことは入ってません。(真戸原)
内容(「CDジャーナル」データベースより) 大阪、神戸、東京を拠点に活動し、インディーズで3枚のシングルをリリースしてきたバンドのメジャー・デビュー・シングル。トーレ・ヨハンソンをミックスに迎え、説得力のある日本語ロックを聴かせる。
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